2010年11月13〜14日 | アオリイカ |
11/13 朝 南紀地磯で青物狙い・・・・・・撃沈 (朝マズメにアオリイカを3杯ゲット) 11/13 昼〜夕方 別の南紀地磯で青物狙い・・・・・・撃沈 青物狙えない程暗くなったら、そのままエギング開始・・・・・ アオリイカ爆釣 ![]() 1匹目と2匹目 釣れた順に並べていきます。 ていうか、1投1匹のペースです ![]() ![]() 3匹目 ![]() ![]() 4匹目(右上) ![]() ![]() 5匹目(一番右) ![]() ![]() 6匹目(右下) ![]() ![]() 7匹目(右上) ![]() ![]() 8匹目(一番右) ![]() ![]() 9匹目(一番右) ここまで開始から1時間かかってません。 で、 この後、ピタリと当たりが止まったため、ささっと撤退しました。 夕マズメアオリイカのトータル重量は9匹で6.2kgでした。 -------------------------------------------------- アオリイカを〆る話 上の写真を連続で見ていけば、アオリイカの色の変化でわかると思うんだけど 私は釣り上げたアオリイカを〆ません。 理由は、〆るメリットを感じた事がないから。 まあ、デメリットもないけどね。 しいてデメリットをあげるなら、〆てる時間が無駄っていうくらいかな。 別に味は変わらないし、死後墨でべったりになるのも変わらない。 〆れば、アオリイカの色がサッと変わるのは皆さん御存知のとおりですが その変化を見るために〆るというア○がおったけど、こういう人は例外としても、 どなたか、〆る正当な意味知ってる人、今度こっそり教えてください。 『〆具を売ってメーカーを潤すため』とかいう答えは・・・・ ああ、どうせ売れる数が知れてるからたいして潤わんか。 -------------------------------------------------- その後、晩飯食って、熊野に移動して車中泊 zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz 11/14 朝 早起きして熊野地磯で青物狙いましたが『やっぱり撃沈』。 アオリは釣れる、青物は釣れない、、、、いつものパターンですね、トホホ |